2019.10.04
シンポジウム「自動運転の普及に伴う新しい運転適性診断のあり方」 を開催します
シンポジウム
「自動運転の普及に伴う新しい運転適性診断のあり方」
関西大学社会安全部・独立行政法人自動車事故対策機構共催シンポジウムを10月21日 (月)に、関西大学梅田キャンパス8階 Me RISE ホールで開催します。
自動運転 車の開発・普及、ドライバー高齢化進展など事業用環境は今、大きく変わろうとしており、それに伴い自動車事故対策機構等が実施してきた運転適性診断も新たな課題に対応するめの検討が必要です。
本シンポジウムでは、 旧システムと新が 混在する交通環境の中で事業用自動車の安全確保の課題を探ります。
詳しくは、別添チラシをご覧ください。
・案内チラシ【シンポジウム「自動運転の普及に伴う新しい運転適性診断のあり方」 を開催します】 (PDF・1.5MB)