2025.04.02
令和7年度睡眠時無呼吸症候群(SAS)対策セミナーのご案内(全ト協)
令和7年度睡眠時無呼吸症候群(SAS)
対策セミナーのご案内
令和4年4月、国交省の「自動車事故報告書等の取扱要領」の一部改正において、SASが疑われる居眠り運転、漫然運転を伴う事故においては、健康起因事故として疾病名の報告が求められるようになりました。さらに、本年4月より、事故前後のSASスクリーニング検査の受診状況の報告も求められるようになりました。
令和7年度の本セミナーでは、SASを正しく理解して、対策を始めていただくためのステップ1から、対策の実効に繋がる運用面を解説したステップ3までを、事業者からのよくある質問や事例を紹介しながら、段階的に解説します。
ぜひ本セミナーを受けていただき、有効なSAS対策を推進してください。
詳しくは、全日本トラック協会のページをご覧ください。
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